1万円から始める不動産投資少額・短期間で気軽に始められる資産運用

FORCEファンディングで
不動産をもっと身近に。

FORCEファンディングは、購入に多額の資金が必要な不動産を小口化した少額・短期間ではじめられる不動産投資商品です。

FORCEファンディングの仕組み

FORCEファンディングの特徴

投資元本の安全性を重視

FORCEファンディングは「優先劣後構造」を採用。対象不動産に売却損が発生した場合、まず劣後出資者である当社の出資分から負担し、 それでもなお負担しきれない場合は優先出資者であるお客様の元本が減少します。
※例えば、優先出資70%・劣後出資30%の場合、不動産価格が30%超下落しなければお客様の元本に変動はありません。

少額・短期から投資可能

最低出資金額は1万円、運用期間3か月~という低価格帯で設定をしています。
投資に不安がある方は、まずは少ない金額から始めてみてはいかがでしょうか。

高い想定利回り

物件を所有者から直接仕入れているため、仕入れにかかるコストが同業他社より低くなります。
そのため、8%という高い想定利回りを設定することが出来ます。 ※実際の利回りを保証するものではありません

確かな実績と高い信頼性

FORCEファンディングを運営する株式会社FGHは
「収益不動産会社 口コミ人気 第1位」
「友人にお勧めしたい収益不動産会社 第1位」
「女性が選ぶ収益不動産会社 第1位」
の3部門で第1位を獲得しました。

調査方法:インターネット調査 調査概要:2020年9月サイトのイメージ調査 調査提供先:日本トレンドリサーチ

預金とファンドの利息の比較

100万円を1年間運用したら、いくら増えるでしょうか?

銀行の普通預金に預けておくだけでは1年で「10円」だけしか増えません。

しかし、FORCEファンディングでは資金を投資して待つだけで1年で「80,000円」と普通預金に比べて高い利回りで資金が増えることになります。

※1FORCEファンディングの運用利回りを8.0%と想定した場合。(金利は年率・税引前で表示しています)
こちらの図はあくまでモデルケースです。想定利回りは過去の実績平均利回りをもとに算出しており、将来の運用成果を保証するものではありません。

※2日本銀行HP 預金種類別店頭表示金利の平均年利率等 2022年3月16日より

※3財務省HP 国債金利情報(10年) 2022年3月22日より

ファンド実績

よくある質問

投資家から資金を募り、その資金で不動産を取得して不動産取引(賃貸事業や不動産の売却など)で得た収益を投資家に配当する事業です。この事業は不動産特定共同事業法に基づき、認可を得た会社しか行うことが出来ません。

商法に規定されている匿名組合契約です。匿名組合契約とは、商法535条に規定されている契約形態でお客様が事業者に出資し、事業者がその営業から生じる利益を分配する契約のことです。

契約成立時に交付された法定の記載事項を記載した書面を受領した日から起算して、8日を経過するまでの間、書面により契約の解除をすることができます。

お客様が受領する分配金(匿名組合分配益)は、20.42%(所得税、復興特別所得税) を控除した上でお客様の口座に入金いたします。また、お客様によっては確定申告が必要になる場合がございます。詳しくは、下記のサイト等をご参照頂くか、税理士または 税務署にご相談下さい。
【給与所得者で確定申告が必要な人】 https://www.nta.go.jp/taxes/shiraberu/taxanswer/shotoku/1900.htm

はい。一般的な会社員の場合、給与所得及び退職所得以外の所得の合計額が20万円を超える場合、確定申告の必要がございます。

いいえ。 お客様は出資をするだけで、所有権や貸借権に関するお手続きは一切発生しません。

個人情報保護方針に基づき、個人情報を厳重に管理・保護しております。
詳しくは以下URLをご確認下さい。
https://fgh.co.jp/privacy/

日本国内在住の満20歳以上の個人の方であればお申込いただけます。出資を行う際には個別審査を行わせていただいており、その結果次第ではお申込をお断りすることがございます。

元本は保証されておりません。対象不動産の売却価格等により変動します。ただし、元本につきましては安全性を高める方法として「優先劣後方式」を採用しております。

想定分配金利回りは保証されておりません。対象不動産の売却価格等により変動します。 「FORCEファンディング」では当社が長年の不動産売買で培ったノウハウを活かし、収益性の見込める不動産を商品化し、お客様にお届けできるよう日々努めております。