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不動産投資コラム

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投資スケルトン

保険代理店IU株式会社の飯田です。

今回でコラム登場2回目となります。今後も定期的に情報提供をさせていただきますのでよろしくお願い致します。

 

CASE1. 突然のケガ

先日、お客様より「ケガをしてしまった」とのご連絡をいただきました。

駅の階段を踏み外し転倒してしまったそうです。

階段で転ぶ人のイラスト(男性)

幸い重傷には至らず、腕の打撲と足首の捻挫ですみましたが、しばらくは松葉杖をつきながらの通院生活が続くとの状況でした。

 

ケガをしてしまった時に使う保険って?

さて、ここから保険の話になっくるのですが今後かかってくる治療費は保険から受け取ることができるのでしょうか。

 

「ケガ」ということで皆さん医療保険を思い浮かべたかもしれません。

確かにこちらのお客様も弊社から医療保険を加入しております。

では、その医療保険から、今回給付金を受け取ることができるのでしょうか?

頭にクエスチョンマークを浮かべた人のイラスト(男性)

ほとんどの医療保険は病気やケガによる「入院」や「手術」を給付要件としていて残念ながら今回のような「通院治療」のみでは医療保険からは給付金を受け取ることができません。

 

ところが、実はこちらのお客様、無事にある保険から治療費を受け取ることができることとなりました。

 

さて、そのある保険とは?

 

答えは意外にも皆さんもよくご存じの“あの保険”なのですが、、、

 

知らないと損する、知って得する

保険は目に見えない商品だけに、中身について知っているか知らないかで、その効果に大きな違いが出てきてしまいます。保険の専門家である保険代理店の存在は実は重要なのです。

 

たとえばお子様が自転車で歩行者をケガさせて、しかも入院してしまった。

同居している父親が徘徊して線路内に立ち入って電車をとめてしまった。

 

どちらもケースも日常では考えられますよね。こういった状況では、本人はなんともないかもしれませんが、相手方の経済的な損失は大きく場合によっては1000万円以上の多額の賠償金を求められることになるかもしれません。

 

みなさんならどうしますか?

 

そんな時にも保険は役に立つことができます。しかも今入っている保険に年間でたった千円程度追加するだけで、このような大きなリスクから身を守ることができるのです。

弊社のお客様はみな、漏れなくこれらのリスクにすでに備えることができております。

 

4月の共催セミナーでは、このような知らないと損する、知って得する保険のお話をいくつか交えながら保険の考え方や、保険代理店というものの使い方などについてお伝えするお時間も予定しております。

説明会・セミナーのイラスト

セミナーでは“あの保険”の中身や日常のリスクから守る方法を詳しくご説明させていただきます。是非ご参加されてはいかがでしょうか。

 

 

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